今回は、洛西モデルさんのオリジナル製品を製作する機会があったので-------ン-----たまには“いいか!。
機体は“F-27 フレンドシップ”実機はまだ飛んでるらしい。
それでは、早速製作して“ラジおやじが—製作のポイントをメモッテみるゾ。(説明書と合わせ参考に)
この、製品には“機体以外に写真のパーツが入って”あとは送受信機、Li-Poバッテリー(11.1V-1250~2100mAh)、チャージャーを別購入すれば---OK。
なんと、親切な内容でないノ!。
左から“
モーターセットX2
7x5ペラX2
サーボセットX5
アンプー15AX2(セットしてあるので、そのまま使用OK)
エルロン延長コードX2
モーター延長コードX6
フタマタコードX3------以上が入っていたゾ!。

まず、サーボにグロメット、ハトメを取り付ける。(最近のマイクロサーボではグロメットを使うのは----珍しい-----ンー親切ダ。

エルロンコードと延長コードはテープ等で外れないようしっかり止める。

エルロンサーボと付け、完製状態。

メインギヤ取れつけパーツをオフセットしておくと、後が楽だヨ。

モーターマウント取り付ける四角長穴のフイルムをカット。

モーターにコネクター(モーターに付属)をハンダ。

モーター取り付けは六角ボールレンチを使うと“楽だヨ。

接着面をマジックで印しして置く。

印しに沿ってフイルムをカット。

説明書を参考のカットするところに印しをする。

モーターコードを引き出すとき、0.6mm位のピアノ線の先端をU字に曲げピッカケテ引っ張りだす。
エルロンコードもピアノ線でヒッパリ出す方が楽だ“ヨ。

カウリングを主翼に取り付けたあと、外すとき位置が分かるよう印しをしておくと“いいヨ。

カウリングカバーをカットする時、写真の印しの所のカットラインあるのでラインに従い“カットする。

メインギヤ及びタイヤを取り付ける。

プロペラアダプター(モーター付属)を2mmビスで取り付ける。

主翼にカーボンピンを接着する
これで、主翼廻りは“完製--------ダ。

次は、胴体編だヨ!。