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ヘリの最近の記事

     10月のホビーショーで発表した!キャリバーAD、120、Type、Aがいよいよ発売---ダ。

このシリーズ4第目となり、より充実した機構と性能を盛り込んだ!商品になったヨ。

重心位置の見直し、スタビライザーの形状変更、モーターのパワーUP等、すべてに“飛ばしやすさを追求したヘリが”Type A なのダ!。

 

 

商品を箱から-----取り出した状態。

フライトレッスンーDVDも入っているヨ。

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 ボデーは“空飛ぶ戦車をイメージしたフルカウル。

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ホバリングの安定と自立安定性を実現した、新設計のヘッド廻り。

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テールローター位置を上げることで、エルロン方向のモーメントを穏やかにして機体の傾きを少なくしている。

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実際“飛ばしてみると”、ン------自立安定性がトッテモよろしい!。

これは、楽しめるゾ!。

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                     説明書、4ページ(8)ラダーヒジンジの穴加工所(胴体側)で、3mm穴を明け5mm穴を明けますが、5mm穴をあけると深く明けると突き抜けるので5mmドリルにテープ等で深さを印しして、慎重に明ける。

ドリルの先端から5mmに印しする。

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3mm穴を明けたあと、5mm穴を、ゆっくりと印しの深さまで“明ける。

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ラダーロッドがスムーズでないので、一旦ロッド及びPPパイプを外し“丸ヤスリで胴体となるべく、平行になるよう出口を加工するといいヨ。

また、ラダーロッドにはPPパイプを使用しなくてよさそうダ。

より、スムーズになるヨ!。

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水平尾翼にカーボンピンを取り付けるとき、ピンがガタなくスムーズに入るよう穴を加工する。

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胴体側のカーボンピンが入る穴も加工する。(塗料でピンが入りずらい)

 

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ノーズギヤマウントの取り付け穴と胴体側の穴が“ピッタリすぎて”取り付けずらいので、マウントの4箇所の穴を4mmドリルで広げると、自由度が出来て取り付けやすいヨ。

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ノーズギヤのタイヤの高さは“胴体底からタイヤの先で約45mm。

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エレベーターのリンケージで注意することは“2サーボ使用してるので、左右のエレベーターが水平なる用セットする。

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ブルーバージョンの完製“写真

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フライトの感想としては“重心、舵角は説明書どうりで”OK。

スケール感抜群で、ただ飛んでいるだけで(宙返り、ロール等しなくても))存在感は素晴らしい。

EPだから当たり前だが静かかな、飛行はいいネ。

(一人で飛ばしに行ったから-------飛行写真は撮れズ。--残念!)

 

 

 

 

 

 

 

 

      手のひらに乗る“本格敵な4cHヘリコプターキャリバー120に、スケールタイプのType-Rがいよいよ発売ー-ダ!。

早速、ラジおやじも飛ばして見たゾ。

 

はじめは---単なるボデー変え!と思いきや飛ばした感覚は“アレー----○△%$#&¥!。

飛ばして直ぐ感じたのが“ホバリングの安定性が格段に向上、初代のヘリは”ホバリングでも!その場にじっとせず、前後、左右に逃げたがる!落ち着きのないヘリで慣れるまでかなり苦労したが“Type-R”はドッシリと落ち着いて-----ン、これは別物ジャン。

設計者曰く、初代のヘリは“運動性を重視”舵の入りも敏感に----と考えたそうな。

Type-R はスケールということもあり、まずは安定性を重視し重心を低く、スタビウエイトやスワッシュの設定!---ナドナド“見直したそうナ!。

確かに、多少動きが鈍臭く-----なった様だが“ラジおやじは”この方が飛ばして楽しいから、グットだよ。

 

 

レデーセットのヘリ、2.4GHZ送信機のセット(Li-Poも入ってるヨ。)

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サーボ、受信機、アンプ、ジャイロ------の集合体。

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テールローター廻り。

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Li-Poは3.7V-150mAh。

飛行時間はType-Rに成り---45g体重がふえてー約4分。

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別売のNO―72601 ミニュームコンパクトチャジャー ¥3800

100Vから充電でだきるのでメッチヤ経済的ダ。

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昼休みに“対面”ホバリングの練習“ダ。

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休みの前日、突然40数年のR/C仲間の-----日野さんからTEL、明日グライダーを飛ばしに行かない、---と言う事でラジおやじ!グライダー大好き人間なので早速準備。
朝、7時待ち合わせで---とある海岸到着。
天気予報では!雨かもと心配したが、晴天過ぎ無風----スロープソアリングを期待していたがそんなこともあろ
うかと、モグラも持ってきたのダ。
 
 
日野さんは京商のビエント。
 

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ラジおやじも、京商のストラトス(10数年前の試作機-------物持ちイイネ-)

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多少風が出てきたので、モーターを止めてソアリング------イイネ!

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 優雅に楽しんでいたとき、中田君からTEL----。
R/Cの大先輩であり、仲間でもある溝呂木将雄さんが電動の大型双発機をテスト飛行する、と言うことでグライダーをかたずけ、クラブの飛行場へ。
約1時間掛け飛行場に到着------離陸寸前!!アア--間にあつた。

  
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アッケなく離陸。
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何の心配、クセもなく快調に飛行。
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無事----着陸!

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機体の名称は、一式陸攻と言うスケール機ダ。そうです

左が製作者の溝呂木さん 右がフライトをした中田君

 

本機の主な仕様

翼長-------2500mm

全長-------1850mm

全備重量-6kg

機体は溝呂木さん得意のバルサ巻き胴にドープ、絹張り仕上げ。

パワーユニット

モーター-------サイクロン60x2(京商)

アンプ------サイクロン100x2(京商)

電池--------18.5v-4000Li-Pox2(チームオリオン試作-京商)

ペラ-------12X6E(APC)x2

 

 

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PS-飛行場の片隅でヘリの練習をしている神谷君!!

来月、F3Cの予選の特訓。------ガンバレ!!

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次回は約束どうり、フォッケウルフ50の製作ダヨ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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