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サビ"とりの!うらワザ"

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      R/Cの部品、その他生活用品のサビはなんとなく気になるのは、ラジおやじだけではないと思い、前から噂では聞いていたのだが本当かな?---と疑いながらも“実践してみたヨ。

例題で手元にあった少しサビが出てきたペンチで実験したゾ。

そんなこと、分かっているよ!-----と言うひとには“ゴメンナサイ”。

(知らないのはラジおやじ---だけだったりしテ!。)

 

 

写真のように、サビが出始めたペンチ。

   IMG_3150.JPG

 

サビの部分に、木工用水性ボンドを塗布。

速乾性なので約2時間で、コーテングしたように膜が出来た。

     IMG_3151.JPG

 

 

その膜を、剥がすとなんとサビがボンドにくっつきサビが取れたのダ!。

       IMG_3152.JPG

  

これは、面白いといろいろサビとりにトライ。

サビがあまり深く浸透したものは、チヨットむずかしい。

複雑な形状をしたものは、後でボンドがとりずらいので水に浸けておけば、水性なのでボンドがふやけて------簡単にとれるヨ。

サビが浅いうちにやるのがコツであるゾ。

 

 

この記事について

このページは、清勝が2010年3月 9日 14:38に書いた記事です。

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