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2010年3月アーカイブ

       またまた、新製品情報ダ。

商品名は500 クラス 182トレーナーで専用ブラシレスモーター、3ブレードペラ、30A-ESC、エルロンx2、フラップx2、エレベーターx1、ラダーx1以上の6サーボも組み込み済みで、翼端にLED灯まで組み込み済みだヨ!。

本機専用に金型で仕上げられた、プラスチックパーツをふんだんに使用した贅沢な機体ですヨ。

 

主なテクニカルデーターは。

全幅---------1300mm

全長---------933mm

全備重量---1350

Li-Po----3-1800~2400mAh

 

 

500クラス、ブラシレスモーター(KV820rpm/v)

  IMG_3144.JPG

 

エルロン、フラップ、翼端灯も組み込み済みでコネクターをジョイントすればOK。

   IMG_3146.JPG

 

Li-Poは胴体下のハッチ開け搭載。

    IMG_3147.JPG

 

お約束の置き撮り------前から。

     IMG_3034.JPG

 

後ろからも-----パチリ。-----ンいいねエ!。

      IMG_3035.JPG

 

軽快にフライト。------大変素直な飛びだヨ。

       IMG_3037.JPG

        IMG_3040.JPG

 

 

発売は来月を予定だゾ!。

 

 

 

      R/Cの部品、その他生活用品のサビはなんとなく気になるのは、ラジおやじだけではないと思い、前から噂では聞いていたのだが本当かな?---と疑いながらも“実践してみたヨ。

例題で手元にあった少しサビが出てきたペンチで実験したゾ。

そんなこと、分かっているよ!-----と言うひとには“ゴメンナサイ”。

(知らないのはラジおやじ---だけだったりしテ!。)

 

 

写真のように、サビが出始めたペンチ。

   IMG_3150.JPG

 

サビの部分に、木工用水性ボンドを塗布。

速乾性なので約2時間で、コーテングしたように膜が出来た。

     IMG_3151.JPG

 

 

その膜を、剥がすとなんとサビがボンドにくっつきサビが取れたのダ!。

       IMG_3152.JPG

  

これは、面白いといろいろサビとりにトライ。

サビがあまり深く浸透したものは、チヨットむずかしい。

複雑な形状をしたものは、後でボンドがとりずらいので水に浸けておけば、水性なのでボンドがふやけて------簡単にとれるヨ。

サビが浅いうちにやるのがコツであるゾ。

 

 

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