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2009年7月アーカイブ

       今日は!ウダル様な猛暑の中、発売されたばかりのカルマートSTを飛ばしてきたゾ。

これだけ暑いと、パワーユニットも相当可愛そうナノで冷却口を明けてみたヨ!。

 

お決りの!置き撮るを----パチリ。

  IMG_2404.JPG

 

胴体上部に三箇所------冷却口(モーターとLi-Po)

   IMG_2406.JPG

 

胴体下部に二箇所---------(モーターとESC)

    IMG_2407.JPG

 

入れたエアーを抜く穴を--------胴体最後部のフイルムをカット。

     IMG_2408.JPG

 

綺麗に離陸の瞬間!。

      IMG_2409.JPG

 

スタントトレーナーだけにナイフエッジもラクラク!。

       IMG_2412.JPG

 

ロール、宙返り、等軽く飛行後------無事!帰還。

 

        IMG_2416.JPG

 

飛ばした感想は、癖もなく全てに“素直な飛行機ダ。

また、冷却口も効果有りで、ラジおやじ!大満足だヨ。

 

 

 

社内で----なんだか物凄く盛り上がり、昼休みになるとコースで数台“飛びかっているゾ。

ラジおやじ、正直----プロフイール機---あまり好きでないんダ!。

まー、これだけ盛り上がりているのでは、ラジおやじもやるしかないナ。

と、言うわけで渋々作ってみたゾ。

 

まずは、キットの内容。

 

               IMG_2379.JPG

 

付属の、左からESC&レシバー、サーボX4個。

 

 

   IMG_2380.JPG

 

8mmモター、1356.5ペラ。

 

    IMG_2381.JPG

 

 

 

製作、まずは主翼とテールを先に接合させた方が、後の組み勝てが楽だヨ。

 

     IMG_2382.JPG

 

 

 

モーターを取り付けたところ。-------位置決めの穴だ明いているので、穴に合わせればサイドスラストはOKダ。

 

      IMG_2383.JPG

 

 

 

説明書では、サーボホーンの外側にセットするよう指示しているが、はじめは内側にセットしたほうがマイルドで飛ばし易い。ラジおやじもこの方が好みだ。

慣れてきたら、クイツックなる外側にするとアクロもOKダ!。

 

       IMG_2384.JPG

 

 

リンケージの際、各動翼をテープ等でニュートラルを出しておくと作業が楽だヨ。        

 

 

         IMG_2387.JPG

 

 

 

リンケージのヒシチューブを収縮させる時、ライターでやったら--------トホホ。写真のように機体が-----アーア。

くれぐれも、ライターは使用禁止。

 

 

 

         IMG_2389.JPG

 

 

と、まー完製した。

 

 

 

 

 

 

 

 

  IMG_2390.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

              以前にも紹介したが、いよいよ発売が近くなったので紹介する。

              実績に裏打ちされたR/C入門機の代名詞“カルマート”。

沢山のビギナーを育て上げたその性能に、親しみやすいサイズのスタント機を電動で仕上げタ。

カルマートと言えば“接着剤不要で90%工場完製済みがさらに、パワーUP。

23時間もあれば!飛行可能ダ!。

ブラシレスモーターをはじめ、ペラ、アダプター、スピンナーまでが入っているヨ。

 

まずは、商品の内容!。

これ以外に揃えるものは。

(1)       プロポ(4ch以上、4サーボ)

(2)       45A以上のESC(一部の印刷物に“オリオン製キャプテン45を進めているが、モーターを改良した結果!オリオン製は使用できません。

(3)       32003700mAh-11.1v LI-PO

(4)       延長コード(100mm)

(5)       Li-Po用充電器----と、こんな物が必要。

  IMG_2328.JPG

 

カルマートST専用に開発された、ブラシレスモーター(ペラアダプター、コネクターも取り付け済み)

   IMG_2330.JPG

 

ペラ(117)スピンナーも付属。

     IMG_2332.JPG

 

リンケージは曲げるところに印ししたら、前に引っ張りだし!加工したほうが楽だヨ。

      IMG_2341.JPG

 

水平尾翼、翼端整流板、メインギヤ等、取り付けに全てナットが埋めこんでるので狂いもなく確実に組みたたる。

       IMG_2336.JPG

 

写真のノーズギヤマウントは本機に使用しないので-----気にしないで。

        IMG_2343.JPG

 

推奨ESCはオリオン製を進めてきたが、モーターと愛称が悪いので。

NO-82540 BLS80コントローラー ¥12000をお勧めします。

        IMG_2375.JPG

 

  IMG_2378.JPG        

 

機会があれば!次回は飛行編ダ。

 

 

 

 

    自作機ファンの要望に答え、ミニュームADプロポセットを単独販売!。

2.4GHzのメリットをマイクロプレーンに!。

セット内容は、スロットルステックを通常のリターンスプリングレスのスロットル フリーステックとした。-------ラジおやじも―古い人間なのでこの方がなじみやすいのダ!。

  IMG_2309.JPG

 

ESC-一体のレシーバーx1

1.5gサーボx3個がセット内容だ。

   IMG_2310.JPG

 

8月に発売予定の!プロフィールエクストラに指定メカダ!。

     IMG_2312.JPG

 

自作機もOKだが、このメカが搭載そして充分に飛行が楽しめるものを探し手みた。

ユニオンの角胴シリーズ(ゴム動力機)

    IMG_2326.JPG

 

その中で、今回はKD-01旭号を製作飛ばして見た。----------飛行写真を撮ろうと----したが、飛びすぎて?--川に墜落------ンー残念!。

完製及び飛行写真は撮れなかったが-------軽快によく飛ぶよ。

本気はゴム動力だが、モーターを搭載した---ヨ!。

 

 

 

このメカが搭載できそうな、ゴム動力機、フリーフライト機がまだまだありそうで楽しみだ!ゾ。

 

ミニュームとしては、大きめだが30gと軽く飛びに余裕、そしてアクロ性能が一番の売りダ!。

8mmモーターと1356.5mmペラ、さらに従来のESCと比べ2倍の容量で強烈な引きで、トルクロールもOK。

アウトドアでも飛ばせる剛性を持ち、EPS製なので壊れにくく壊れてもスチロール接着剤で修理も可能。

 

キット以外に必要なもの。

ミニュームAD対応の送信機

スチロール専用接着剤

送信機用乾電池

3.7V-70150mAh ミニューム専用Li-Po(アクロをするなら150mAhダ!。)

 

 

斜め前方から-----パチリ。

  IMG_2312.JPG  

斜め後方から。

  IMG_2313.JPG    

メカ搭載の様子。

  IMG_2314.JPG      

トルクロールもご覧のように!-----写真では垂直上昇なのか、トルクロールなのか分からないが?。

 IMG_2138.JPG

本当に!---トルクロールするよ。-----ラジおやじは出来ないけど!。

 テクニカルデーター

全長------420mm

全幅-----440mm

発売日----8月    ¥-12000 

 

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