1920~50年、アメリカのリライアント社は、数多くの軍用機や民間機を誕生させ、航空機が飛躍的発展を果たすのに貢献。
中でも高性能納な高翼多用途機として民間で人気を博したのがリライアントSR-8で、特徴的な変形ガル翼は鋭いテーパー比を持ち,安定性と高速性能を両立させた傑作機で、今でも飛行可能な機体が現存してるそうダ!。
そんな由来のある名機を、50クラスで再現したのがSQSスチンソンリライアント50。量産ではヤッカイな変形ガル翼、鋭いテーパー比、胴体前部の丸胴等を工場完製で商品化。
GP&EP仕様があるヨ!。
主なテクニカルデーター
全長---------1110mm
全幅---------1679mm
翼面積------40
全備重量---2800~3000g
GP---------50クラス
EP---------KV-650 600~800Wブラシレスモーター
18.5V 4000~5000mAh―Li-Po
鋭いテーパー比の主翼。
変形----ガル翼!。
胴体!前部は---まん丸ダ“。
飛行準備-------OK。エンジンはOS FSαー56
離陸の瞬間!。
フラップを下げ-----ローパス。スケール感!抜群!。
こちらも、フラップを下げ-----着陸寸前。------無事回収。
発売は、6月。¥36000 (GP&EP)