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F-27 フレンドシップ 胴体編

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                     説明書、4ページ(8)ラダーヒジンジの穴加工所(胴体側)で、3mm穴を明け5mm穴を明けますが、5mm穴をあけると深く明けると突き抜けるので5mmドリルにテープ等で深さを印しして、慎重に明ける。

ドリルの先端から5mmに印しする。

   IMG_2007.JPG

 

 

 

3mm穴を明けたあと、5mm穴を、ゆっくりと印しの深さまで“明ける。

    IMG_2008.JPG

 

 

 

ラダーロッドがスムーズでないので、一旦ロッド及びPPパイプを外し“丸ヤスリで胴体となるべく、平行になるよう出口を加工するといいヨ。

また、ラダーロッドにはPPパイプを使用しなくてよさそうダ。

より、スムーズになるヨ!。

     IMG_2011.JPG

 

 

水平尾翼にカーボンピンを取り付けるとき、ピンがガタなくスムーズに入るよう穴を加工する。

       IMG_2010.JPG                   

 

 

胴体側のカーボンピンが入る穴も加工する。(塗料でピンが入りずらい)

 

      IMG_2009.JPG 

 

ノーズギヤマウントの取り付け穴と胴体側の穴が“ピッタリすぎて”取り付けずらいので、マウントの4箇所の穴を4mmドリルで広げると、自由度が出来て取り付けやすいヨ。

      IMG_2012.JPG   

 

ノーズギヤのタイヤの高さは“胴体底からタイヤの先で約45mm。

      IMG_2016.JPG       

 

 

 

エレベーターのリンケージで注意することは“2サーボ使用してるので、左右のエレベーターが水平なる用セットする。

      IMG_2015.JPG         

 

 

 

ブルーバージョンの完製“写真

      IMG_1943.JPG           

      IMG_1944.JPG             

 

 

フライトの感想としては“重心、舵角は説明書どうりで”OK。

スケール感抜群で、ただ飛んでいるだけで(宙返り、ロール等しなくても))存在感は素晴らしい。

EPだから当たり前だが静かかな、飛行はいいネ。

(一人で飛ばしに行ったから-------飛行写真は撮れズ。--残念!)

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事について

このページは、清勝が2009年5月 1日 16:50に書いた記事です。

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