説明書、4ページ(8)ラダーヒジンジの穴加工所(胴体側)で、3mm穴を明け5mm穴を明けますが、5mm穴をあけると深く明けると突き抜けるので5mmドリルにテープ等で深さを印しして、慎重に明ける。
ドリルの先端から5mmに印しする。
3mm穴を明けたあと、5mm穴を、ゆっくりと印しの深さまで“明ける。
ラダーロッドがスムーズでないので、一旦ロッド及びPPパイプを外し“丸ヤスリで胴体となるべく、平行になるよう出口を加工するといいヨ。
また、ラダーロッドにはPPパイプを使用しなくてよさそうダ。
より、スムーズになるヨ!。
水平尾翼にカーボンピンを取り付けるとき、ピンがガタなくスムーズに入るよう穴を加工する。
胴体側のカーボンピンが入る穴も加工する。(塗料でピンが入りずらい)
ノーズギヤマウントの取り付け穴と胴体側の穴が“ピッタリすぎて”取り付けずらいので、マウントの4箇所の穴を4mmドリルで広げると、自由度が出来て取り付けやすいヨ。
ノーズギヤのタイヤの高さは“胴体底からタイヤの先で約45mm。
エレベーターのリンケージで注意することは“2サーボ使用してるので、左右のエレベーターが水平なる用セットする。
ブルーバージョンの完製“写真
フライトの感想としては“重心、舵角は説明書どうりで”OK。
スケール感抜群で、ただ飛んでいるだけで(宙返り、ロール等しなくても))存在感は素晴らしい。
EPだから当たり前だが静かかな、飛行はいいネ。
(一人で飛ばしに行ったから-------飛行写真は撮れズ。--残念!)