1999年に、尾島のページェントで飛ばした!ボーイング747-400。
当時は、ブラシモーター、電源は8.4V-2000mAh-ニッカドがパワーユニットで全備重量“6200gだった。
そこで、最近のパワーユニットであるブラシレスモーター、Li-Poバッテリーで飛ばそう-----と言うことで、約10年間ラジおなじの屋根裏―駐機場?----で待機してたジャンボジェツトをヒッパリだし、製作者である“溝呂木将雄氏がパワーユニットを交換,飛行にこぎつけたの!ダ。
Li-Po-------オリオン製 11.1V-3200mAhx4
ESC------------サイクロン-パイロット100x4
モーター--------サイクロン-DF-79x4
組立まえの胴体、主翼。
ESC、受信機は主翼に収納。
胴体の中はガラガラ!だ。
LI-POの搭載状態。
飛行まえに----記念撮影をパチリ。カッコイイね!。
ジャンボ前に、左が製作者-溝呂木さん“とラジおやじ!。
さー行くぞ“と-----多少緊張しながら滑走へ。
アッケなく“離陸------軽快に飛行”----それにしても酷い写真ダ。(誰だ“カメラマン)飛行写真これ一枚ダ。残念!
やはり、想像どうりパワー的には—10年前の倍は出ている感じ。
離陸も30m程で楽に浮き上がり、上空ではハーフスロットルでパワーは充分飛んでる“ゾ。