2009年5月 1日アーカイブ
説明書、4ページ(8)ラダーヒジンジの穴加工所(胴体側)で、3mm穴を明け5mm穴を明けますが、5mm穴をあけると深く明けると突き抜けるので5mmドリルにテープ等で深さを印しして、慎重に明ける。
ドリルの先端から5mmに印しする。
3mm穴を明けたあと、5mm穴を、ゆっくりと印しの深さまで“明ける。
ラダーロッドがスムーズでないので、一旦ロッド及びPPパイプを外し“丸ヤスリで胴体となるべく、平行になるよう出口を加工するといいヨ。
また、ラダーロッドにはPPパイプを使用しなくてよさそうダ。
より、スムーズになるヨ!。
水平尾翼にカーボンピンを取り付けるとき、ピンがガタなくスムーズに入るよう穴を加工する。
胴体側のカーボンピンが入る穴も加工する。(塗料でピンが入りずらい)
ノーズギヤマウントの取り付け穴と胴体側の穴が“ピッタリすぎて”取り付けずらいので、マウントの4箇所の穴を4mmドリルで広げると、自由度が出来て取り付けやすいヨ。
ノーズギヤのタイヤの高さは“胴体底からタイヤの先で約45mm。
エレベーターのリンケージで注意することは“2サーボ使用してるので、左右のエレベーターが水平なる用セットする。
ブルーバージョンの完製“写真
フライトの感想としては“重心、舵角は説明書どうりで”OK。
スケール感抜群で、ただ飛んでいるだけで(宙返り、ロール等しなくても))存在感は素晴らしい。
EPだから当たり前だが静かかな、飛行はいいネ。
(一人で飛ばしに行ったから-------飛行写真は撮れズ。--残念!)
今回は、洛西モデルさんのオリジナル製品を製作する機会があったので-------ン-----たまには“いいか!。
機体は“F-27 フレンドシップ”実機はまだ飛んでるらしい。
それでは、早速製作して“ラジおやじが—製作のポイントをメモッテみるゾ。(説明書と合わせ参考に)
この、製品には“機体以外に写真のパーツが入って”あとは送受信機、Li-Poバッテリー(11.1V-1250~2100mAh)、チャージャーを別購入すれば---OK。
なんと、親切な内容でないノ!。
左から“
モーターセットX2
7x5ペラX2
サーボセットX5
アンプー15AX2(セットしてあるので、そのまま使用OK)
エルロン延長コードX2
モーター延長コードX6
フタマタコードX3------以上が入っていたゾ!。
まず、サーボにグロメット、ハトメを取り付ける。(最近のマイクロサーボではグロメットを使うのは----珍しい-----ンー親切ダ。
エルロンコードと延長コードはテープ等で外れないようしっかり止める。
エルロンサーボと付け、完製状態。
メインギヤ取れつけパーツをオフセットしておくと、後が楽だヨ。
モーターマウント取り付ける四角長穴のフイルムをカット。
モーターにコネクター(モーターに付属)をハンダ。
モーター取り付けは六角ボールレンチを使うと“楽だヨ。
接着面をマジックで印しして置く。
印しに沿ってフイルムをカット。
説明書を参考のカットするところに印しをする。
モーターコードを引き出すとき、0.6mm位のピアノ線の先端をU字に曲げピッカケテ引っ張りだす。
エルロンコードもピアノ線でヒッパリ出す方が楽だ“ヨ。
カウリングを主翼に取り付けたあと、外すとき位置が分かるよう印しをしておくと“いいヨ。
カウリングカバーをカットする時、写真の印しの所のカットラインあるのでラインに従い“カットする。
メインギヤ及びタイヤを取り付ける。
プロペラアダプター(モーター付属)を2mmビスで取り付ける。
主翼にカーボンピンを接着する
これで、主翼廻りは“完製--------ダ。
次は、胴体編だヨ!。