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2009年5月 1日アーカイブ

  セットに入っているアンプ(バッテリー側)のコネクターを外します。

  IMG_2018.JPG

 

 

二つのアンプのプラス、マイナスをまとめ、一つのコネクターにまとめます。(使用するLi-Poのコネクターに合わせ)

また、一つアンプの受信機へ行くコネクターのプラスを抜きます。(抜かないと二つのアンプから受信機電源が入り、アンプ、受信機が破損します

  IMG_2020.JPG

                     説明書、4ページ(8)ラダーヒジンジの穴加工所(胴体側)で、3mm穴を明け5mm穴を明けますが、5mm穴をあけると深く明けると突き抜けるので5mmドリルにテープ等で深さを印しして、慎重に明ける。

ドリルの先端から5mmに印しする。

   IMG_2007.JPG

 

 

 

3mm穴を明けたあと、5mm穴を、ゆっくりと印しの深さまで“明ける。

    IMG_2008.JPG

 

 

 

ラダーロッドがスムーズでないので、一旦ロッド及びPPパイプを外し“丸ヤスリで胴体となるべく、平行になるよう出口を加工するといいヨ。

また、ラダーロッドにはPPパイプを使用しなくてよさそうダ。

より、スムーズになるヨ!。

     IMG_2011.JPG

 

 

水平尾翼にカーボンピンを取り付けるとき、ピンがガタなくスムーズに入るよう穴を加工する。

       IMG_2010.JPG                   

 

 

胴体側のカーボンピンが入る穴も加工する。(塗料でピンが入りずらい)

 

      IMG_2009.JPG 

 

ノーズギヤマウントの取り付け穴と胴体側の穴が“ピッタリすぎて”取り付けずらいので、マウントの4箇所の穴を4mmドリルで広げると、自由度が出来て取り付けやすいヨ。

      IMG_2012.JPG   

 

ノーズギヤのタイヤの高さは“胴体底からタイヤの先で約45mm。

      IMG_2016.JPG       

 

 

 

エレベーターのリンケージで注意することは“2サーボ使用してるので、左右のエレベーターが水平なる用セットする。

      IMG_2015.JPG         

 

 

 

ブルーバージョンの完製“写真

      IMG_1943.JPG           

      IMG_1944.JPG             

 

 

フライトの感想としては“重心、舵角は説明書どうりで”OK。

スケール感抜群で、ただ飛んでいるだけで(宙返り、ロール等しなくても))存在感は素晴らしい。

EPだから当たり前だが静かかな、飛行はいいネ。

(一人で飛ばしに行ったから-------飛行写真は撮れズ。--残念!)

 

 

 

 

 

 

 

 

                  

今回は、洛西モデルさんのオリジナル製品を製作する機会があったので------------たまには“いいか!。

機体は“F-27 フレンドシップ”実機はまだ飛んでるらしい。

 

それでは、早速製作して“ラジおやじが製作のポイントをメモッテみるゾ。(説明書と合わせ参考に)

この、製品には“機体以外に写真のパーツが入って”あとは送受信機、Li-Poバッテリー(11.1V-12502100mAh)、チャージャーを別購入すれば---OK。

なんと、親切な内容でないノ!。

 

左から“

モーターセットX2

75ペラX2

サーボセットX5

アンプー15AX2(セットしてあるので、そのまま使用OK)

エルロン延長コードX2

モーター延長コードX6

フタマタコードX3------以上が入っていたゾ!。

  IMG_1990.JPG

 

 

まず、サーボにグロメット、ハトメを取り付ける。(最近のマイクロサーボではグロメットを使うのは----珍しい-----ンー親切ダ。

   IMG_1991.JPG

 

 

エルロンコードと延長コードはテープ等で外れないようしっかり止める。

    IMG_1992.JPG

 

 

エルロンサーボと付け、完製状態。

     IMG_1993.JPG

 

メインギヤ取れつけパーツをオフセットしておくと、後が楽だヨ。

 

      IMG_1994.JPG

 

モーターマウント取り付ける四角長穴のフイルムをカット。

       IMG_1995.JPG

 

 

モーターにコネクター(モーターに付属)をハンダ。

 

        IMG_1996.JPG

 

モーター取り付けは六角ボールレンチを使うと“楽だヨ。

         IMG_1997.JPG

 

接着面をマジックで印しして置く。

 

          IMG_1998.JPG

 

印しに沿ってフイルムをカット。

           IMG_1999.JPG

 

 

説明書を参考のカットするところに印しをする。

            IMG_2000.JPG

 

 

モーターコードを引き出すとき、0.6mm位のピアノ線の先端をU字に曲げピッカケテ引っ張りだす。

エルロンコードもピアノ線でヒッパリ出す方が楽だ“ヨ。

             IMG_2001.JPG

 

カウリングを主翼に取り付けたあと、外すとき位置が分かるよう印しをしておくと“いいヨ。

              IMG_2002.JPG

 

カウリングカバーをカットする時、写真の印しの所のカットラインあるのでラインに従い“カットする。

 

               IMG_2003.JPG

 

メインギヤ及びタイヤを取り付ける。

                IMG_2004.JPG

 

 

プロペラアダプター(モーター付属)を2mmビスで取り付ける。

 

                 IMG_2005.JPG

 

主翼にカーボンピンを接着する

これで、主翼廻りは“完製--------ダ。

                  IMG_2006.JPG

 

 

次は、胴体編だヨ!。

 

 

 

 

 

 

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