90クラスSQSワーバードシリーズ“第二段はスケールプレーンの定番であるP51D-ダ”。
P51D ムスタングは第二次世界大戦におけるアメリカの主力戦闘機を1/6スケールで再現、適合エンジンは“4C-110 2C-90.
京商スケールプレーンで定番となった、プリント済みフイルムでパネルライン、迷彩模様を忠実に再現。
ウイングスパン1812mmと大型“と言うこともあり主尾翼は分割可能だ---ヨ。
これもSQSの定番となった、フラップ、組み込み済みの引き込み脚、塗装ずみFRPカウリング、付属パーツも420ccタンク、83mmゴムタイヤ、リンケージパーツ、等も入ってゾ“。
主なテクニカルデーター
全長----------1493m
全幅----------1812m
全備重量----約4800g
翼面積------58.28dm2
まずは“完製写真”
テスト機はーOS、FS-120SⅢ、ペラは15X8を使用。
スピンナーは別売。
スパン“1812mmは!かなりデカイ。
尾翼はアルミパイプのカンザシが入り、サイドからビス止め。
フラップを下げたところ。
軽々と“離陸”。
軽快!に上空飛行“。
テストも終わり----無事回収。
発売は今月末、¥42000(税別)---だヨ”。