手のひらに乗る“本格敵な4cHヘリコプターキャリバー120に、スケールタイプの”Type-Rがいよいよ発売ー-ダ!。
早速、ラジおやじも飛ばして見たゾ。
はじめは---単なるボデー変え!と思いきや飛ばした感覚は“アレー----○△%$#&¥!。
飛ばして直ぐ感じたのが“ホバリングの安定性が格段に向上、初代のヘリは”ホバリングでも!その場にじっとせず、前後、左右に逃げたがる!落ち着きのないヘリで慣れるまでかなり苦労したが“Type-R”はドッシリと落ち着いて-----ン、これは別物ジャン。
設計者曰く、初代のヘリは“運動性を重視”舵の入りも敏感に----と考えたそうな。
Type-R はスケールということもあり、まずは安定性を重視し重心を低く、スタビウエイトやスワッシュの設定!---ナドナド“見直したそうナ!。
確かに、多少動きが鈍臭く-----なった様だが“ラジおやじは”この方が飛ばして楽しいから、グットだよ。
レデーセットのヘリ、2.4GHZ送信機のセット(Li-Poも入ってるヨ。)
サーボ、受信機、アンプ、ジャイロ------の集合体。
テールローター廻り。
Li-Poは3.7V-150mAh。
飛行時間はType-Rに成り---4~5g体重がふえてー約4分。
別売のNO―72601 ミニュームコンパクトチャジャー ¥3800
100Vから充電でだきるのでメッチヤ経済的ダ。
昼休みに“対面”ホバリングの練習“ダ。