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2008年12月アーカイブ

 ラジおやじ“岸 清勝の勝手にR/C研究所!を始めて約半年になりました。

苦手なパソコンでブログをやることになり!------ブログ“ンー、ブログってナーニ?から始まり一ケ月ぐらいは,関係者及び周りに”この時はどうする“チョット来て---と、言う具合に助けてもらい、何とか一人で出来る様になりました。(本当か?”)

 

来年も周りに助けてもらいながら頑張りますので、ラジおやじを“暖かく見守ってください。

アー“もう5時ダ-------年越しそばが来たゾー。

それでは、皆さん良い年を!。

                         2008/12/26日 ラジおやじ

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           10月のプラモデル-ラジコンフェアで参考出品したところ、反響が大きかった!YS-11の------その後を報告しちぁうゾ!。

プリマクラッセシリーズはインポートモデルなので、京商では最終モデルを!テストするだけなのダ。

YS-11はラジおやじ、大好きな機体だがR/Cモデルではこれまで商品化されてなかった!?---と思う。(ラジおやじの記憶だガ!。)

はやく!テストしたいと言ったら----塗装もしないで送ってきやがっタ!。

 

まずは、完製写真-塗装なし----ンー寂しいナ!!。 マアーいいか。

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いざ!離陸-----滑走路の芝が少し長く!スピードの乗りが悪い。 エエイとばかりに---エレベターUP。離陸後―エレベーターをトリムをダウンに修正。

 

 

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    水平飛行!。いいネね”。

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無事帰還。

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推奨モーターはチーム、オリオンのウインドMSアウトランナー(NO-ORI-61104

ペラは京商―75(NO―90407-05

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Li-PoはチームオリオンーSLPB 1250mAh(11.1V)(NO-ORI―60005

SLPB 2100mAn(11.1V)(NO-ORI―60034)を使用したゾ!             

 

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機体内部---ESCはスカイビクトリーBLS25(NO―82525---2個。

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憧れのYS-11を飛ばして!ン、満足 満足。(はやく塗装したの“送れ”)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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     大変“長らくお待たせしました4chに進化したパイパーチェロキーが、今月27日ごろ店頭に現れる-----ヨ!。

全備重量-27g 翼長-410mmと、こんな小さな機体にエルロン、エレベーター、ラダーそしてスロットルコントロールを装備、本格的な超小型のR/Cプレーンに仕上がった“ゾ。

色は、レッド、ブルーの2種類

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ラジおやじ、早速飛ばしてみた。

飛行場?は、KYOSHOサーキット。

離陸は2メートル位で意図も簡単に離陸!。

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元気に上空!へ。

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多少風があったが、エルロンの恩恵で横安定をしっかり確保“。

-----確実に操縦できる“ゾ。

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狭い!コースに無事---着陸、

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少し高度を上げ、ダウンをくれて“スピードに乗せれば-----連続宙返り、ロール(バレルロールぎみ”ダガ)も出来たゾ。

 

 

 

         プリマクラッセシリーズ初の!ダクト機“。

航空自衛隊の支援ジェツト機として登場した、F-2のスケールモデル。

スケールを重視しながら、飛行性能を追及した結果、糸を引くような直進性でスピードに乗ったフライトが楽しめるゾ!。

胴体、垂直尾翼はFRPで塗装済み、主尾翼はバルサ組印刷フィルム仕上げダ。

 

テクニカルデーター

スケール------------1/14

全長------------------885mm

全幅-----------------680mm

全備重量-----------10001150

Li-Po-------3S-3200mAh

モーター----------DF79BSL(別売)

 

まずは“商品内容を---パチリ!。

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まず、胴枠を胴体に入れて見て、胴枠に押され胴体の表面にデッパリ“がでないかチェツク---凸があれば胴枠をカットして調整するのダ。

OKなら“接着ダ。

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ファンカバーを胴枠にセットして!接着“。

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モーターを取り付けるとき、穴位置が分かり易いようモーターに印しを付けておくとイイゾ!。

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ファンを指で押さえながら“レンチでしっかりファンを取り付ける。

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サーボを先に取り付けてると、後の作業が楽ダ!。

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次に、水平尾翼、主翼、最後に垂直尾翼の順に取り付け“リケージすれば、完製ダ!。

                 ダクト機全般に言えることだが、飛行のポイントは“手投げ発進ダ。

 

 

 

機体の姿勢に気を使い、水平より少し上目に力強く“押し出すよう投げるんダ!。

スピードが乗り上空へいけば“グーグーだ!。

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ラジおやじ感じた“飛ばす!コツ。

手投げ時は、少しエレベーターをUPをくれた方が発進しやすい“---ヨ!。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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      開催日は12/7日、会場はなんと実艇の多摩川競艇場!ダ。

/Cボートレースやるには、最高のロケーションなんダ!。

ラジおやじ“過去3度ここで参加したが、開催のたびに楽しみしてる会場だ!ゾ。

12月の開催で!-----参加人数が心配されたが、延べ60人集まり“グウーグウー。

早朝は!やはり超寒かったが、日が昇るころから“風もなく!小春日和ダ。

まずは、集合写真!。

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電動クラスから“スタート----波も無く!最高の水面、最高のレース日和だゾ!。

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電動オープンクラスで、ブッチギリに“速く目だった----ウエーブチヨッパー。

熊のプーさんが運転してたゾ。(ブラシレスーLi-Po仕様)

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京商では、体験操縦に協力“受付はJRMが担当ダ。

また、いよいよ販売にこぎつけた“FMR-S-Ⅲの発表もチヤッカリ?しちゃつタ。

2009/1月“受付開始”—2月発売予定ダ。

予価―¥47.250(船体のみの販売)

受注生産のため、販売店様にてご注文してください。(このチャンスを逃すと“やばいヨ!。)

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レースも無事“終了---表彰式!-----何時も武蔵野ダックさん、運営---有難うございます。

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最年少“(まだ、幼稚園児だヨ!。) 

なんと、並み居る大人を諸共せず!金メダル。

大きい商品をゲット“弟に!-お兄ちゃん”ヤッタネ----と。

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JRMさん”武蔵野ダックさん!来年も宜しくお願い致します。(チョト早い年賀状!)

         好評発売中のミニュームプレーン、シリーズのハイパーモーターを発売したゾ!。

早速、目の前にあるセスナセンチュリオンに搭載してみた。

まず、ノーマルモーターの、回転数をチェツク。

6035rpmと!出た。

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これが、商品状態ダ。

商品名-----ハイパーモーター(ミニュームプレーン用)

品番-------10651W-01

定価------1000

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まず、胴体をカッターで開く。

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モーターとマウントを接着している、接着剤をカッター等ではぎ取る。

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そして、ピニオンギヤをドライバー等で後ろに押し出す。

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モーターコードをカットし、コードのビニールを剥きヒシチュウブ被せ、コネクターのコードをラジおやじは!ハンダ付けした。

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コードをつないだ所にヒシチーブを被せ-------完成ダ!。

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ハイパーモーターの回転数をチェツク!--------6732rpmとでたゾ!。

700回転UPしたゾ。

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回転数だけでは分からないので、早速飛ばしてみたゾ“。

場所は手軽に飛ばせる“サーキットコース!!だがビル風の影響でこれまでの経験では、ノーマルモーターではパワーが足りず、コースに叩きつけられるがハイパーモーターの威力で多少の風でもコントロール出来たゾ”。

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プラス700rpmの力は!----偉いゾ。

 

 

 

          プリマクラッセ シリーズに、逆ガル翼、間隔フラップ、エルロンと独特の構造、スタイルを誇るJu87をEPプレーンで再現。

複雑な塗装を、プリントフィルムを採用スケール感を盛り上げているんダ!。

カウリング、ホイルパンツはFRP製で塗装済みダ。

キャノピー部分を持ち上げれば、Li-Poの搭載、交換が簡単にできる----ゾ!。

Li-Poはオリオン製---1250-3S。

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 組立で注意したい所は、主翼付け根の固定したフラップ----?。

実機は付け根のフラップも動くのだが、-------本機は複雑になるので!カット-カット。

この、固定したフラップを取り付けるとき、主翼と平行に取り付けることダゾ!。

勿論、左右も平行にするのダ。

これを基準に、フラップ、エルロンの中立を出すの-----ダ!。

 

IMG_1074.JPG    IMG_1072.JPG      

  適合モーターは、サイクロン15モーター。 IMG_1062.JPG

 

プロペラアダプター及びスピンナーは、京商製を使用した。

プロペラアダプターの径が5mmでスピンナーのバックプレートの穴が6.4mmと合わないため、マスキングテープでガタの無いよう合わせた、余分な部分をカット。 

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 プロペラの取り付けは、M5のスピンナーナットで止めM3x35ビスでスピンナーを取り付けタ!。プロペラは必ずバランスをとる。ペラは京商-8x4

 

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完製写真を!-----パチリ。

    IMG_1073.JPG     

 

以上が製作のポイントダ!。

飛行の感想!------間隔エルロンのためか、エルロンは穏やかダ!。

スケール機なので、マッ----イイカ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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