2008年12月アーカイブ
10月のプラモデル-ラジコンフェアで参考出品したところ、反響が大きかった!YS-11の------その後を報告しちぁうゾ!。
プリマクラッセシリーズはインポートモデルなので、京商では最終モデルを!テストするだけなのダ。
YS-11はラジおやじ、大好きな機体だがR/Cモデルではこれまで商品化されてなかった!?---と思う。(ラジおやじの記憶だガ!。)
はやく!テストしたいと言ったら----塗装もしないで送ってきやがっタ!。
まずは、完製写真-塗装なし----ンー寂しいナ!!。 マアーいいか。
いざ!離陸-----滑走路の芝が少し長く!スピードの乗りが悪い。 エエイとばかりに---エレベターUP。離陸後―エレベーターをトリムをダウンに修正。
水平飛行!。いいネね”。
無事帰還。
推奨モーターはチーム、オリオンのウインドMSアウトランナー(NO-ORI-61104)
ペラは京商―7x5(NO―90407-05)
Li-PoはチームオリオンーSLPB 1250mAh(11.1V)(NO-ORI―60005)
SLPB 2100mAn(11.1V)(NO-ORI―60034)を使用したゾ!
機体内部---ESCはスカイビクトリーBLS25(NO―82525)---2個。
憧れのYS-11を飛ばして!ン、満足 満足。(はやく—塗装したの“送れ”)
大変“長らくお待たせしました、4chに進化したパイパーチェロキーが、今月27日ごろ店頭に現れる-----ヨ!。
全備重量-27g 翼長-410mmと、こんな小さな機体にエルロン、エレベーター、ラダーそしてスロットルコントロールを装備、本格的な超小型のR/Cプレーンに仕上がった“ゾ。
色は、レッド、ブルーの2種類。
ラジおやじ、早速飛ばしてみた。
飛行場?は、KYOSHOサーキット。
離陸は2メートル位で意図も簡単に離陸!。
元気に上空!へ。
多少風があったが、エルロンの恩恵で横安定をしっかり確保“。
ン-----確実に操縦できる“ゾ。
狭い!コースに無事---着陸、
少し高度を上げ、ダウンをくれて“スピードに乗せれば-----連続宙返り、ロール(バレルロールぎみ”ダガ)も出来たゾ。
プリマクラッセシリーズ初の!ダクト機“。
航空自衛隊の支援ジェツト機として登場した、F-2のスケールモデル。
スケールを重視しながら、飛行性能を追及した結果、糸を引くような直進性でスピードに乗ったフライトが楽しめるゾ!。
胴体、垂直尾翼はFRPで塗装済み、主尾翼はバルサ組印刷フィルム仕上げダ。
テクニカルデーター
スケール------------1/14
全長------------------885mm
全幅-----------------680mm
全備重量-----------約1000~1150g
Li-Po-------3S-3200mAh
モーター----------DF79BSL(別売)
まずは“商品内容を---パチリ!。
まず、胴枠を胴体に入れて見て、胴枠に押され胴体の表面にデッパリ“がでないかチェツク---凸があれば胴枠をカットして調整するのダ。
OKなら“接着ダ。
ファンカバーを胴枠にセットして!接着“。
モーターを取り付けるとき、穴位置が分かり易いようモーターに印しを付けておくとイイゾ!。
ファンを指で押さえながら“レンチでしっかりファンを取り付ける。
サーボを先に取り付けてると、後の作業が楽ダ!。
次に、水平尾翼、主翼、最後に垂直尾翼の順に取り付け“リケージすれば、完製ダ!。
ダクト機全般に言えることだが、飛行のポイントは“手投げ発進ダ。
機体の姿勢に気を使い、水平より少し上目に力強く“押し出すよう投げるんダ!。
スピードが乗り上空へいけば“グーグーだ!。
ラジおやじ感じた“飛ばす!コツ。
手投げ時は、少しエレベーターをUPをくれた方が発進しやすい“---ヨ!。
開催日は12/7日、会場はなんと実艇の多摩川競艇場!ダ。
R/Cボートレースやるには、最高のロケーションなんダ!。
ラジおやじ“過去3度ここで参加したが、開催のたびに楽しみしてる会場だ!ゾ。
12月の開催で!-----参加人数が心配されたが、延べ60人集まり“グウーグウー。
早朝は!やはり超寒かったが、日が昇るころから“風もなく!小春日和ダ。
まずは、集合写真!。
電動クラスから“スタート----波も無く!最高の水面、最高のレース日和だゾ!。
電動オープンクラスで、ブッチギリに“速く目だった----ウエーブチヨッパー。
熊のプーさんが運転してたゾ。(ブラシレスーLi-Po仕様)
京商では、体験操縦に協力“受付はJRMが担当ダ。
また、いよいよ販売にこぎつけた“FMR-S-Ⅲの発表もチヤッカリ?しちゃつタ。
2009/1月“受付開始”—2月発売予定ダ。
予価―¥47.250(船体のみの販売)
受注生産のため、販売店様にてご注文してください。(このチャンスを逃すと“やばいヨ!。)
レースも無事“終了---表彰式!-----何時も武蔵野ダックさん、運営---有難うございます。
最年少“(まだ、幼稚園児だヨ!。)
なんと、並み居る大人を諸共せず!金メダル。
大きい商品をゲット“弟に!-お兄ちゃん”ヤッタネ----と。
JRMさん”武蔵野ダックさん!来年も宜しくお願い致します。(チョト早い年賀状!)
好評発売中のミニュームプレーン、シリーズのハイパーモーターを発売したゾ!。
早速、目の前にあるセスナセンチュリオンに搭載してみた。
まず、ノーマルモーターの、回転数をチェツク。
6035rpmと!出た。
これが、商品状態ダ。
商品名-----ハイパーモーター(ミニュームプレーン用)
品番-------10651W-01
定価------¥1000
まず、胴体をカッターで開く。
モーターとマウントを接着している、接着剤をカッター等ではぎ取る。
そして、ピニオンギヤをドライバー等で後ろに押し出す。
モーターコードをカットし、コードのビニールを剥きヒシチュウブ被せ、コネクターのコードをラジおやじは!ハンダ付けした。
コードをつないだ所にヒシチーブを被せ-------完成ダ!。
ハイパーモーターの回転数をチェツク!--------6732rpmとでたゾ!。
700回転UPしたゾ。
回転数だけでは分からないので、早速飛ばしてみたゾ“。
場所は手軽に飛ばせる“サーキットコース!!だがビル風の影響でこれまでの経験では、ノーマルモーターではパワーが足りず、コースに叩きつけられるがハイパーモーターの威力で多少の風でもコントロール出来たゾ”。
プラス700rpmの力は!----偉いゾ。
プリマクラッセ シリーズに、逆ガル翼、間隔フラップ、エルロンと独特の構造、スタイルを誇るJu87をEPプレーンで再現。
複雑な塗装を、プリントフィルムを採用スケール感を盛り上げているんダ!。
カウリング、ホイルパンツはFRP製で塗装済み—ダ。
キャノピー部分を持ち上げれば、Li-Poの搭載、交換が簡単にできる----ゾ!。
Li-Poはオリオン製---1250-3S。
組立で注意したい所は、主翼付け根の固定したフラップ----?。
実機は付け根のフラップも動くのだが、-------本機は複雑になるので!カット-カット。
この、固定したフラップを取り付けるとき、主翼と平行に取り付けることダゾ!。
勿論、左右も平行にするのダ。
これを基準に、フラップ、エルロンの中立を出すの-----ダ!。
プロペラアダプター及びスピンナーは、京商製を使用した。
プロペラアダプターの径が5mmでスピンナーのバックプレートの穴が6.4mmと合わないため、マスキングテープでガタの無いよう合わせた、余分な部分をカット。
完製写真を!-----パチリ。
以上が製作のポイントダ!。
飛行の感想!------間隔エルロンのためか、エルロンは穏やかダ!。
スケール機なので、マッ----イイカ。