最近のR/Cプレーンは、小型機でも左右にエルロンサーボを、使うことが多い。
特に、小型機で薄翼は、コードが通しズライ!。
ラジおやじ、が何時もやっているワザ!を紹介するゾ。
まず、用意するものは、0.6~0.7mmぐらいのピアノ線ダ。
先端を、Uの字に曲げるんだ。
まず、サーボに延長コードを取り付け、コネクターが抜けないよう、マスキングテープ等をコネクターの接続部に巻いておく。
次に、コクター出口からピアノ線を入れ出口を探す(胃カメラを入れるように!--?)。
エッ!----まだ、胃カメラで検査したことナイ!。バリュウムより楽だよ。
出口(サーボ取り付け部)に出たところ!。
サーボコネクターをUの字に、コネクターをヒッカケ-----外れないよう、テープを巻く。
あとは、胃カメラを抜くように、引いたり、押したりして、ピアノ線を回転!させたりして、コードを出せば!OKダ。
このような、複雑な----ガル翼も、翼の曲がりに合わせピアノ線を曲げればOK!ナノダ。
あらかじめ糸が入ってる物もあるが、ピアノ線のほうが作業が楽ダゾ!。