スケール機の定番でイギリスの主力戦闘機、スピットファイアー90を製作。
商品内容は、実機と同じように外側に収納する引込み脚、スプリットフラップを工場で取り付け済み。
フイルムは迷彩塗装で印刷、ハッチのラインやリベット等もリアルに再現したフイルムをカバーリング済み。
この内容で、¥44.100は-----ン 安い!。
この機体に、たまたまガソリンエンジンが手に入ったので搭載したのダ!。
エンジンはゼノアG-200。
いざ、気合を入れて!改造-------と思いきや、実際作った部品は機体とエンジンの間のアルミのカラー(長さ=17mm)だけ。
エンジン上の取り付け穴は、元々あいている長穴の位置でOK。
左右に取り付け穴を広げセンターを合わす。
下の取り付け穴はエンジンに合わせあける。
マウント裏の爪付きナットは内側ギリギリまで広げるので、爪付きナットの爪をカットした。
真上からの写真。
燃料タンクはIM-260cc、タンクのゴムキャップ、チュウブ等、耐ガソリン用に交換。
完製。-------!改造といっても思ったより楽に出来た。 重心を合わせるため、テールに30g積んだ。