DF55 ダクト機第3弾 F-4 ファントムを製作した。
このシリーズ、製作といってもLi-Poバッテリー2本を充電している間に出来てしまう。
面倒なのは、ラジおやじの大嫌いナ-----デカール張りぐらいだ。
PIP----とは、使い慣れた自分のプロポで飛ばせる(プラグ、イン、プレイ)の略ナンダッテ-----!!
商品の状態は写真のように、殆んどが発砲スチロール製で迷彩塗装済み------部品が少なくアッ--と、言う間に完成しそう
アンプも組み込み済み
ラジおやじは、この手の機体はすべて発泡用瞬間接着剤で組んでいる。
部品組み合わせ瞬間を流し込む。-----水平尾翼などは裏表に流し込む。
アンプにコネクターをハンダするとき、コードに予備ハンダする。
コネクターは万力等に、固定して素早く済ませる
完成-------飛行前に!パチリ。
軽快に飛行----------!! ダクト機、飛行のポイントは---手投げの発進ダ! 出来るだけ勢いをつけ、機体を水平に保ち斜め前方に押し出すよう!投げる。 スピードに乗り上空に上がるまで左右の姿勢に気を使い-----少しの我慢ダ。! PS-ラジおやじ最近経験したのが、Li-Poの劣化による性能の差----! どんな物でも言えるが、新しいのは!元気イイネ。