2008年5月アーカイブ
次回は組み立て/その2
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優雅に楽しんでいたとき、中田君からTEL----。
R/Cの大先輩であり、仲間でもある溝呂木将雄さんが電動の大型双発機をテスト飛行する、と言うことでグライダーをかたずけ、クラブの飛行場へ。
約1時間掛け飛行場に到着------離陸寸前!!アア--間にあつた。
機体の名称は、一式陸攻と言うスケール機—ダ。そうです
左が製作者の溝呂木さん 右がフライトをした中田君
本機の主な仕様
翼長-------2500mm
全長-------1850mm
全備重量-6kg
機体は溝呂木さん得意のバルサ巻き胴にドープ、絹張り仕上げ。
パワーユニット
モーター-------サイクロン60x2(京商)
アンプ------サイクロン100x2(京商)
電池--------18.5v-4000Li-Pox2(チームオリオン試作-京商)
ペラ-------12X6E(APC)x2
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PS-飛行場の片隅でヘリの練習をしている神谷君!!
来月、F3Cの予選の特訓。------ガンバレ!!
次回は約束どうり、フォッケウルフ50の製作ダヨ。
ダクトの後部がしっくり入るよう胴体後部の穴を80~100番ぐらいの紙やすりで仕上げ4mmほどダクトがスムーズに入るよう仕上げておく。
使用するサーボに合わせサーボマウントを合わせておく。
完成写真
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キャノピーの取り付けも先に済ませる。まず、キャノピーを胴体にあてがい位置が決まったら穴を明けるときズレないようマスキングテープで仮止めする。
この状態で1.5mmのドリルをもむ。
私が飛行機を製作するとき、まず説明書全体をザット見て説明書では------例えば主翼を胴体に取りつけた後に胴体に加工等(18ページ-27)がある時は胴体単体のとき加工すれば大きな翼を振りまわさず作業が楽になる。
また、組み立て中に機体にキズをつけない様作業台にバスタオル等を敷いて作業する事をお勧めする。
今回組み立てる機体は、5月の静岡ホビーショーで発表するジェツトビジョン-レッドバージョンが手に入ってのでこれを組み立てる事にした。----完成したら飛ばそうと思っていたら-----!!これは展示に使うのでダメだとさ。
まず、胴体に空気取り入れ口を加工、マスキングテープを貼りマジックでカットラインを入れれる。
テープを貼ることでFRPの表面がツルツルしてカッターの刃先がにげやすいが、テープを貼ることで逃げにくくなる。